またまたぎっくり腰・・・

未分類
08 /23 2013

昨日、ぎっくり腰になりました・・・


一昨年の暮れにもやったのですが、
どうももっと本格的にやったらしい。

昨日から家事一切を放棄して ソファでゴロゴロしています。

移動手段は 2本の手と2本の足を使っての4つ足歩行。
(四足って ほんとに腰に負担がかからないのねー)


四つん這いでカメ歩行していると
何故だか犬が大層喜んで まつわりついて顔をペロペロなめようとする。


やめて~~~、抵抗できないのよ~~~!o(*>д<)o″))


昨日よりは 今日の方が まだマシになっているのかな?
立ちあがるのに 昨日は30分かかったけれど、
今日はなんとか15分ほどで 立てるようになったしね。


安静につめることにします。

なんとか 月曜までには復活したーい。




写真は 先日行ったアートアクアリウム


IMG_1577あーとあくありうむあーとあくありうむ


IMG_1649あーとあくありうむあーとあくありうむ


IMG_1600あーとあくありうむあーとあくありうむ




美しい金魚が舞い踊っておりました。

行けるものなら、もう一度行きたいものです。




IMG_1582あーとあくありうむあーとあくありうむ



スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

No title

うわ・・・大変。
ぎっくり腰はクセになってしまうのかしら。お大事にね。
早く復活できますように。

四つ足歩行、ワルっ子に喜ばれてちゃったのね。
ワタシも試しにやってみたけれど、誰もよってこなかったわ。。。

金魚の写真、、、ワタシはがっくりよ。アップできまへん。
あともう一回行って、リベンジしたいものです。
(展示の配置が分かったので、少しはましに撮れそう?)

No title

大丈夫ですか?
魔女の一撃という奴ですね。
ぎっくり腰はくせになるので気をつけてくださいね。
お大事にしてください。

このアクアリウム、ニュースで見ましたよー。
斬新な演出で評判だとか。
金魚が屏風風になっている奴がなかったっけ?
風流ですわー。

体調がすぐれない所、申し訳ないのですが
ちょっと質問がございます。
ラックちゃんて確か門脈シャンとの気があったよね。
最初どうやって発見しました?
総胆汁酸の数値?

実は火曜の検査結果で
総胆汁酸が52です。と言われたの。
過去の検査結果を見ると
ずっと20以下でした。
ネット検索すると門脈シャントや胆管疾患や
肝臓疾患の文字が。
他の数値はナトカリ含めてすべて基準値内でした。
この前回の外注検査から変わったことと言えば、
ヴィジョンズで購入した
プロバイオCAのサプリを与え出したこと、
フードを吉岡油糧のセミオーダーにしたことくらい。

この一カ月で300gも痩せちゃったし
ちょっと不安。
チョビ自身は元気そのものなんだけどね。
うちもベジサポ与えた方がいいかな・・・。

Re: No title

イチきなママさま
うん、クセにならないようにしっかり治します。
木曜日に比べれば だいぶマシ。
要介護状態から 要支援になっています。
まだまだ、かがめないし、すぐに立てないので
家事一般は 放棄しています。
ダンナが洗濯と お弁当は買ってきてくれます。
(初日は飲まず食わず)

私も金魚は 全滅です。
ふわふわヒラヒラの尻尾、撮りたいね。
機会があれば もう一度行きたいです。

Re: Re: No title

チョビのお姉さんさま
チョビ君の胆汁酸値、心配だね。
これは 空腹時の結果?
だとしたら かなり高いね。

ラックは1歳の時からフィラリアの検査を兼ねて毎年血液検査をしてきたけど、
他は全部正常値なのに、GPTだけが 毎年上がり続けたの。
正常値18~77 のところ、
2008年 66、 2009年 133 
2010年 135、 2011年199
いずれも3月の検査で 2011年には 半年後にもう一度検査しましょう、って
言われたんだけど、この年の5月になんだか妙な動きをして 
チョビ君の胆汁酸値、心配だね。
これは 空腹時の結果?
だとしたら かなり高いね。

ラックは1歳の時からフィラリアの検査を兼ねて毎年血液検査をしてきたけど、
他は全部正常値なのに、GPTだけが 毎年上がり続けたの。
正常値18~77 のところ、
2008年 66、 2009年 133 
2010年 135、 2011年199
いずれも3月の検査で 2011年には 半年後にもう一度検査しましょう、って
言われたんだけど、この年の5月になんだか妙な動きをして 
http://3papillons.blog58.fc2.com/blog-entry-1841.html
その動画を獣医にみせたところ、
一度、しっかり肝臓の検査をしてみましょう(肝性脳症を疑われた)
ってことで 胆汁酸の検査をしました。
空腹時と 食後の胆汁酸を測ると
空腹時  12.3(正常値5以下)
食後   57.6(正常値15以下)
という結果でした。アンモニアは 正常値でした。
ちなみに この時のGPTは233。

この結果をみて 獣医は かるーーい肝門脈シャントではないか?との診断でした。
典型的な門脈シャントでは 食後の胆汁酸が100以上になるらしいし、
アンモニアがもっと高くなる、と言われました。
おそらく後天的に細いシャントが出来て、
年々本数が増えたか、太くなったか、
でも ごくごく軽いので 特別治療の必要なしでした。

でも 一応餌をそれまでの手作り食から肝臓サポートに変えたところ、
特別なにも治療していないのに GPTの値がストンとさがり、
現在では 30台になってます。

エルの経験でいえば、肝臓は本当に悪くなるまで
犬に変化は見られませんでした。
血液検査の値は悪くなっていったけど、
食欲も衰えなかったし、元気もありました。
でも きっともっとしっかり調べていたら
アンモニアやアルブミンや胆汁酸なども調べていたら 違ったと思います。
ステロイドは 肝臓にかなり負担をかける薬なので
心配なら一度しっかり調べてもらってもいいかもしれません。
肝臓がなんでもなければ、体重減少の原因として他の可能性をあたってみましょう。
うるさい患者だと思われたって、犬が大事!
その動画を獣医にみせたところ、
一度、しっかり肝臓の検査をしてみましょう(肝性脳症を疑われた)
ってことで 胆汁酸の検査をしました。
空腹時と 食後の胆汁酸を測ると
空腹時  12.3(正常値5以下)
食後   57.6(正常値15以下)
という結果でした。アンモニアは 正常値でした。
ちなみに この時のGPTは233。

この結果をみて 獣医は かるーーい肝門脈シャントではないか?との診断でした。
典型的な門脈シャントでは 食後の胆汁酸が100以上になるらしいし、
アンモニアがもっと高くなる、と言われました。
おそらく後天的に細いシャントが出来て、
年々本数が増えたか、太くなったか、
でも ごくごく軽いので 特別治療の必要なしでした。

でも 一応餌をそれまでの手作り食から肝臓サポートに変えたところ、
特別なにも治療していないのに GPTの値がストンとさがり、
現在では 30台になってます。

エルの経験でいえば、肝臓は本当に悪くなるまで
犬に変化は見られませんでした。
血液検査の値は悪くなっていったけど、
食欲も衰えなかったし、元気もありました。
でも きっともっとしっかり調べていたら
アンモニアやアルブミンや胆汁酸なども調べていたら 違ったと思います。
ステロイドは 肝臓にかなり負担をかける薬なので
心配なら一度しっかり調べてもらってもいいかもしれません。
肝臓がなんでもなければ、体重減少の原因として他の可能性をあたってみましょう。
うるさい患者だと思われたって、犬が大事!

Re: No title

チョビのお姉さんさま
なんかコメントがおかしなことになってますねー。
消したつもりのところが消えてなかったようですねー。
読みにくいけど、頑張って読んでください。

No title

お返事ありがとうございます。
腰がお辛いのに色々と詳しく書いていただいて
恐縮です。

火曜の検査は空腹時です。
当日はフロリネフを飲ませるために
お芋さんを一かけら上げただけ。

そうかー。ラックちゃんはGPTが
上がり続けていたのね。
症状が軽くて良かったね。

昨日コメを書いた後、
”ついでに”の所で過去の記事の1つをクリックしたら
丁度ラックちゃんの奇妙な行動の動画でした。
確かこの時に肝臓の話が出てたんだもんね。
妙にタイムリーだなと。
これは、自分の飼い犬の肝臓に気をつけなさいという
啓示か?

チョビの過去の検査結果を改めて見てみました。
今回の結果は電話で言われただけで
結果を貰ってないのでナトカリとCl、
&総胆汁酸の数値しか知らないけど
先生の話では全て基準値内。
しかし、その前々回(1月)の検査で
備考欄に、赤芽球:1.0とあった。
それまでは無し。
ネットで見てみると、骨折や癌の転位などで
血中に現れるとありました。
因みにその時のGPT:38, GOT:21でした。
貧血もなし。

肝機能の検査のこともふまえて、
先生に相談してみます。
犬が大事だもんね。
いろいろとありがとうございます。

腰、お大事にしてくださいね。

Re: No title

チョビのお姉さんさま
総胆汁酸っていつも調べているの?
やっぱり 薬剤性肝障害を用心しているのかな?

胆汁酸の値は 正常値ではないけれど、
それほどビックリするほど高値ではないし、
GPTもGOTも 正常値なので
ちょっと肝臓をいたわってあげてもいいかな?程度だと思うけど
赤芽球ってのが 気になるね。
今までそれが引っ掛かったことはありません。
そっちが気になるって食い下がってみた方がいいかもね。
誤差だといいね。
犬の元気って当てにならないっていうのが
エルが教えてくれた教訓です。
特にエルは アタシしんどいの、って弱みを見せるタイプじゃなかったせいもあるけど。
チョビ君が まだまだ元気でいられますように。

エルママ

横浜市青葉区在住






センター : エル ♀ 
  (2004年3月19日)
  我が家の3パピの 女王様
  2008年秋 アジソン病発症
  2011年 1月17日 永眠








 ラック ♂
   (2006年12月7日)
パピヨンの魅力を世に宣伝
   する営業部長。





  
デューク ♂
   (2006年12月8日)
内弁慶のマイペース。
   意外性の男。





サブレ ♂
(2013年11月15日)
我が家の三男坊 期待の新星